2024年12月のブログ記事
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らいおん、かわいいすぎ!
この秋のドラマは名作ぞろい。 これは毎週、ガン見しました。 金曜10:00 「ライオンの隠れ家」 洸人(柳楽君)の抑えた演技 みっくん(坂東龍汰)の演技力。 らいおん、かわいい! もう、らいおんやみっくんに会えないのはさびしい。 事件を通して 「支えていたつもりが、 自分の方がみっくんに支えられ... 続きをみる
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「海に眠るダイヤモンド」最終回
最初、見かけて、連続録画したまま、見ていなかったら、 終盤に近付くにつれて、あちこちで、 おもしろい、と評判なので 最終回、前日一気に見て、 二時間スペシャルにのぞんだ。 確かに、面白かった。 次から、次へと展開してゆく過去のできごと 人間関係 伏線の回収 軍艦島の歴史 1960年代、自分が産まれ... 続きをみる
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なにげに、鹿王院・ちりもみじ
二週間ほど経って、すっかり散紅葉 しかし、通勤で通る門前からあまりに鮮やかだったので。 12月も半ば すっかり、観光客も少なくなった この時期の京都が一番好きなのだ。
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「光る君へ」ところせき身 を超えて
女ばかり、身をもてなすさまも所狭う、あはれなるべきものはなし、 女程身の持ち方も窮屈でつまらぬものはない 心にのみ籠めて、無言太子とか、 小法師ばらの悲しきことにする、昔のたとひのように 思うことも言はずに、無言太子とか言って、 僧たちが悲しい物語にしている昔の譬えのように あし... 続きをみる
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「光る君へ」元カレ?の死
周明を失ってどん底まで落ち込むまひろ 結婚直前の頃、心揺れた男の死 まひろは、彼に何を見たのだろうか 異国の言葉 異国の地 死の直前に「書くことはどこででもできる」 と彼は言った 「話がある」 と言いかけたのは、 一緒に日本を出ようということではなかったか 身分にしばられ 限りなく窮屈な日本。 時... 続きをみる
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「光る君へ」大宰府の人々
都から遠く離れた大宰府で再開した人々 娘の想い人、双寿丸 別れてここまで来た甲斐あって、武者として大活躍 藤原隆家 花山院に弓射かけて中関白家の没落を招いたが 今度は矢を、異国からの敵に放って、大活躍 周明 このままでは終わらんだろうとは思っていたが 「松下洸平」の無駄づかいという感じを残し... 続きをみる
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ちょっと、左に折れてみた
試験中のため、いつもより早い時間に出られたので、 門から、左に折れてみた。 いつもは、せかせかと右に折れる。 西日をあびる銀杏並木 落ち葉散り敷く 明日には、すっかり、散ってしまいそう 駅のホームから紅葉 夕暮れの、嵯峨嵐山駅 三日月みたいな銀杏の木 いつもと、ちがう時間、 いつもと、ちがう... 続きをみる
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こんなところに、一条天皇
HiGH LOW THE WORST グッズセット小田島有剣 塩野瑛久 ノーブランド品 おもちゃ HiGH & LOW THE WORST に出ているというので、借りて観た 鳳仙学園・二番手小田島有剣 他のハイローもそうだが、乱闘シーンはしんどいので、早送りで。 金髪も、グラサンも、ヤンキー座りも... 続きをみる
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