「風薫る」貫太:藤原季節:「まぐだら屋のマリヤ」
「地味だ・地味だ」と言われながら
最終回を迎えたが、私は好きだった。
看護というもの・人が人と関わるということをじわっと語ってくれた。
特異なキャラクターだったが、
貫太(藤原季節氏)
登場から怪しかったが、最後の去り方は実にカッコよかった。
先ごろの「まぐだら屋のマリヤ」で
及川紫紋を好演
その時と、また違った、悪役?を好演
初め同じ人物だと思えなかった。
NHKに好かれてるみたいだから、これからどんどん出てきそう。
好きだった言葉
環の
気持ちを伝える言葉をたくさん知ってると友だちと仲良くできるよ
人と人とを繋ぎながら看護師たちの関りの基礎
を創った二人ではなかったか!
新しいシーズン「ブロッサム」昨日から始まる
宇野千代先生の物語
文学好きには大いに楽しみ!!
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