なにげに、嵐山:なぜか、花火
何故か? 今日も嵐山で花火を打ち上げていた。 10分ほどで終了。 月もまた、美しい。
「定年」にはなりましたが、非常勤で働く「日」「日」です。
何故か? 今日も嵐山で花火を打ち上げていた。 10分ほどで終了。 月もまた、美しい。
『嫌われる勇気』は難しいけれど、 アドラー読みたいという、 93歳、母に薦めた。 病気は、生き直す契機になります。 生きなおすという言葉は、 恢復の途上にあった私の胸に新鮮に響きました。 生きなおす、とは新たな生を生きる、 病をきっかけとしてよろよく生きるということです。 p52 母は、コロナのか... 続きをみる
昨日の夕方、雷と急な雨のため、 嵯峨嵐山駅前の駐輪場に チャリ置きっぱなしで、帰ってしまった。 今日は、どうしても、梅田までいかなければならなかったので、 朝、チャリとってから、阪急松尾駅から阪急に乗ることにした。 朝、8時前の渡月橋 中の島公園辺り 人影まばら 朝靄の愛宕さん 3週間前通った時よ... 続きをみる
今日は、早めに仕事が片付いたので、 開園中のコスモス園を見に来てみた。 入口ゲート コンテスト会場にはもっといろいろある。 丹波の山々 まだ、蕾も多いので、盛りはもう少し先かも。 コスモスではないですが、元気に群生中。 真っ白のコスモスの群れ。初めて見ました。 帰りのバスが、なかなか来ない。 お天... 続きをみる
姉の綾夫婦が作った、酒に「輝峰」と名づけたと。 「今日も生きて暮らしていく人の営みとともにある名にしたかった。」 と姉は語った。 輝く峰に草花をさがして立つ、万太郎の姿が重なる。 自分の研究、学問の追求が、雲の上のことではなく 人の営みの中に、生活の中にあった人。 「わしにしか、できんこと」 を... 続きをみる
やっと、やっと秋らしくなった。 夫の病院へ、着替えを届けに行った帰り、 道なりで、お茶しようと思っていたカフェが二軒とも休み。 嵐山の方へ、お茶する場所を求めて ちゃりで回ってみた。 秋桜の道 春は桜のトンネル もうすぐ、紅葉のトンネルになる 紅葉寸前の樹々がいい。 初秋の愛宕さん musubi-... 続きをみる