年末に、松坂慶子さん
年末にはその年の人気番組を一気に放送するというパターンが定着しつつある。 大掃除しながら、おせち作りながら なんとなくかけっぱなしでチラチラみるというパターン。 NHKの朝ドラと、大河はずっと、年末総集編のパターンだが 今朝は、上半期の「らんまん」総集編だった。 万太郎の矍鑠とした祖母と 万太郎の... 続きをみる
「定年」にはなりましたが、非常勤で働く「日」「日」です。
年末にはその年の人気番組を一気に放送するというパターンが定着しつつある。 大掃除しながら、おせち作りながら なんとなくかけっぱなしでチラチラみるというパターン。 NHKの朝ドラと、大河はずっと、年末総集編のパターンだが 今朝は、上半期の「らんまん」総集編だった。 万太郎の矍鑠とした祖母と 万太郎の... 続きをみる
ともに木曜日。最終回。 「ゆりあ先生の赤い糸」 クモ膜下出血で意識がもどらない夫(田中哲司) 彼氏(鈴鹿央士)、 愛人(松岡茉優)子どもたち(白山乃愛:Dr.チョコレイトの子) 義母、義姉、実の姉 中心に立ってゆりちゃん(菅野美穂)が孤軍奮闘... 続きをみる
しきりと宣伝していたし、 観に行って「泣きました」という評判なので 観にいってみた。 朝ドラの二人。 「舞い上がれ」のまいちゃん(福原遥) と 現在「ブギウギ」に登場中のぼん(水上恒司) やらかして、しばらく出てこなかった伊藤健太郎まで登場していた。 エンデイングは福山雅治 若い人を引っ張るには充... 続きをみる
鴨川 丸太町橋の上から、北山。快晴。 右京区から、左京区の病院へ行くのに、お天気もいいし、 チャリで行ってみた。 丸太町通りを西から東へ。 夏頃、「鴨川ホルモー」を見た時 もう一度、学生にもどって丸太町通りをチャリで疾走してみたい。 という、思いにとりつかれたので、 やってみたけれど・・・ 同じ、... 続きをみる
打毬の会 運動会の保護者席みたいなテントに並んで 左大臣家の姫君が姿丸出しで見物しているのは疑問に思うが、 部活男子の晴れ姿にドキドキするのは 現代の女子高生と変わらないのかも。 打毬の後、雨の音の中で、男子ばかりの女性談義。 17歳の光源氏が 雨の夜に集まって、 諸先輩から、どんな女性がよいのか... 続きをみる
報道・警察・レストラン 三つのパーツからクリスマスイブ の24時間を描く。という新たな手法で 始まった時は、どうやって2か月引っ張るのだろう と、思っていたが、回が進むにつれて、 どんどん引き込まれた。 毎回、意表を突く 実は、 実は、 実は!のおもしろさ。 深刻な場面の合間、合間で シエフ(大沢... 続きをみる
松潤が頑張った! あの素晴らしい特殊メイクで 晩年の家康を演じきった。 顔だけでなく、 手の甲、の老いが見事だった。 かすみちゃんの築山殿がどうも、 イメージと違って (どうしても、築山殿は池上季実子が抜けなくて) 途中お休みしていたが、 10月ごろから、復帰して最終回まで 見届けた。 家臣団とと... 続きをみる
主人公は62歳、中華蕎麦屋を営む、読書家の男性。 妻がクモ膜下出血で急逝して以来、店も閉めたまま引きこもり。 『神の歴史』という本からこぼれ落ちた数十年前の 大学生から妻への一枚のはがき。 灯台めぐりの一文。 そのはがきに導かれるように、 灯台に導かれるように 妻の過去への旅が始まる。 たいした秘... 続きをみる
映画化されるということで、 まだ、全面出演者の表紙になる前に、読んだ。 最近、よく言われる、 「多様性」とは? 「自分にはわからない。 想像もできないようなことがこの世界にはいっぱいある。」p443 多数派であることに安住し自分と言う個体について 考える機会に恵まれないのは、一つの不幸であるのかも... 続きをみる